3月入りました!春です。
極寒はもう過ぎたでしょうか?・弥生(やよい):3月の和名。草木がいよいよ生い茂る月という意味。
・由来: 「木草弥生月(きくさいやおいづき)」が短縮されたもの。「弥」には「ますます」、「生」には「生い茂る」という意味があり、
草木がますます生い茂る月という意味。「やよい」「やよひ」代表何で「やおい」じゃない?とツブやいております。
・啓蟄(けいちつ・3月5日頃):冬眠していた虫が土から出てくる頃。春の雷(春雷)が鳴り、植物の芽が出る時期。
・春分 (しゅんぶん・3月20日頃):春の彼岸の中日。昼と夜の長さがほぼ等しくなる。
この時期は寒さも和らぎ、菜の花やフキノトウなどの旬の山菜が食卓を彩り、春の訪れを感じられます。
ネット検索によればとの事です。代表は菜の花もフキノトウも食べたそうです。私は焼肉がイイですw
春と言えば他には!?そう花粉の季節!花粉と入力しているだけで目が痒くなります!
もう一つ番外編で「WBC予選」「代表が大好きな大谷選手の背番号が何で16なんだよ!」とツブやいておりますが!
さて、不動産近況は代表が悪い意味で観る某YouTubeやニュースでは「都内大暴落」みたいな記事をよく見かけます。
代表「もうメディア系で都内大暴騰!とか都内大暴騰!とか誇大広告だって」とツブやいておりますが「地方の人が都内って言ったら東京都」に
なっちゃんじゃん!「大暴騰は6区を中心だし、大暴落も6区を中心だし」代表が良い意味で観る某YouTubeの方々は煽りません。
大暴落と言っても6区内タワマン(中古高級住宅含む)の元が5千万程度が大暴騰で1.3億が9千万に下がって大暴落と言われても
まだ大暴落じゃありません。1.3億が半年で5千に下がったら大暴落かも?それでも元に戻っただけで持っていた方は何も変わりません。
バブルの大暴落もリーマンの大暴落も元値を著しく下回っていました。なので全然「都内大暴落」じゃないです。
では今回は元値を下がるのでしょうか?代表の予測では「過去と大きく違うのは外国人が買っている点が違うから大暴落にはならないのでは?」
「そもそも先進国なのに外国籍が日本のどこでも買えるって無い」「通常先進国は外国籍が買えるエリアが決まっている」なぜなら不動産価格
が大暴騰(大暴落)してしまい自国民が手の届かない価格になってしまうのを制御しているから。「あとはネットで日本の不動産価格が世界中に
公開されて自国と比べて更に外国籍でも買えるんだ!?」ってなってしまった。だそうです。流石元バックパッカー!
(あくまでも個人的な予測で確約ではありません)
6区の物件はお金持ちの投機家に任せて現実的な不動産ライフを設計しましょう。と代表はツブやいておりますが「何で大谷選手が16なんだよ」と
ツブやきながらあっち行ったりこっち行ったりあれ直したりこれ直したり花粉と戦いながら仕事をさせて頂いております。
春を感じながら今月も現実的な仕事をさせて頂きます。
弥生万歳!スタッフ一同
